家族アルバム
 
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草原で美子
大学生時代だろうか、それとも母校の教壇に立ってからか。
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生徒たちに囲まれて
毎日が充実してました。
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ママの授業風景
母校の教壇に立って張り切ってます。英語の授業なのになぜフランス語が?
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婚約時代、祖母と母と
仁ばあさんは誰かと違って恥かしがり屋で、いつも控えめ。ママのこと本当に可愛がってくれました。
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短い婚約時代
ママは福島市からバスで八木沢峠を越えてパパに会いに来ましたとさ。パパは?もちろん峠を越えてママに会いに行きましたとさ。
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婚約式
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新郎新婦
先々いろいろ苦労するのも知らないで。
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水神の家の前で
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ママのお色直し
昭和43<1969>年11月17日、福島市松木町教会で結婚。
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昭和44年、高校の同級会
子供たちが生まれたころか。
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前衛画家ラブ神父
原町にも遊びに来てくれました。あんなに才能に恵まれていたのに病に斃れて本当に残念です。
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双子の赤ちゃん
心音が重なっていたため、生まれる直前まで双子と分からず。でも元気に生まれてくれた。
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ちょっと太りすぎ
ママの頑張りによって栄養がつきすぎたのかも。
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何がそんなに嬉しいの
双子でも生まれたときから全く性格が違います。
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清泉のオリキャンで
オリキャンは秋だったか。
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川崎菅で
貧しかったけれど毎日が楽しかった日々。
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珍しく和服姿で
着慣れぬ和服でちょっと気取ってます。
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従姉たちと
原町に帰省したおり。このとき敦子は風邪気味。
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ミニのママ
子連れで古巣を訪ねましたが、流行とはいえちょっと短すぎるんでねえの。
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清泉祭で
たちまち学生たちの人気者になってしまいました。
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この間来た二人が
お互い若かったね。
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階段に坐って
吹き抜けていく川風の気持ちいいこと。
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清泉のクリスマス・パーティーで
パパも若かったね。嬉しそうだこと。
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淳とママ
川崎菅。窓からすぐ梨畑が広がっていた。貧しかったけれど、今から考えると、家族にとっての黄金時代。
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ベラスケスのように
「ラス・メニーナス(女官たち)」の画家のように鏡の中に自らの姿を。

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