ベラスケスのように 「ラス・メニーナス(女官たち)」の画家のように鏡の中に自らの姿を。 |
橋のたもとで 稲田堤時代。買い物,洗濯、炊事、育児…とママも大変でしたな。 |
橋の下で 休みになると近くの多摩川へ。 |
原町の二階廊下で まだ車を持たないときだったので、帰省が一苦労。 |
敦子と淳 いつもの散歩道・多摩川のほとり。 |
貧しくとも 毎日が楽しく過ぎていきました、とさ。 |
多摩川で 菅から保谷に移るのは間もなく。 |
多摩川べりで 他に行くところないもんで |
稲田堤の駅 時々は近くの読売ランドに行きましたが、入場料が高いので、周囲を歩いて帰ってくることもありました。 |
淳とママのお買い物 稲田堤駅前商店街への帰り道か。 |
堤で 馬場に行く途中だろうか。かなり大きな堤(溜め池)がある。 |
吉沢橋で たしか岡山のN氏を見送った時の写真か。 |
パパと淳 たしか原町に向かう電車の中か。寒すぎる冷房について車掌と言い争った時かな。 |
渋佐の浜で 最近ではすっかり寂れてしまった浜ですが。 |
河原でお弁当。 二子玉川時代。すぐ側が多摩川で、毎日がピクニック。 |
百尺観音前で 休みで帰省してもとりわけ行きたいところもないので、これまでいったい何回この観音様を拝んだことか。 |
おどける二人 別に注文したわけでもないのに |
1978年度新入生 前列左から4人目に、清泉始まって以来初めての全盲の学生赤沢典子さんがいる。卒業後愛犬コーラルと共にスペイン留学をし、帰国後資生堂に入社。現在は結婚して岩手県で二人のお嬢さんを加えて幸福に暮らしている。 |
一路パリへ 1980年夏、家族でスペイン旅行。子供たちにとって、この旅行中の唯一の宿題は、毎日日記を書くこと。 |
疲れ切って パリ見物もこの辺になると疲労の色が濃くなる。 |
エッフェル塔と淳 それまで絵葉書でしか見たことのない風景。 |
セーヌのほとりで ママはジプーシーの一団に取り巻かれてパニックになりました。 |
パリ最初の夜 疲れよりもむしろ奇妙な興奮がなかなか収まらない。 |
モンセラットにて バルセローナ郊外の聖地。ベネディクト会修道院。聖イグナチオの修行の地。 |
午後のアルハンブラ 到るところから水の音が聞こえてきた。砂漠の民にとって文字通りの楽園。 |