アルコス・デ・ラ・フロンテーラ セビリヤの友人F氏の別荘を訪ねてやってきました。 |
ラ・コルーニャの修道院裏庭で 二人は何を見つけたのだろう? |
アビラの城壁 聖女テレサの町、世界一城壁の美しい町。 |
城壁の外で 今から考えると、私たちの人生の欄外のような不思議な体験でした。 |
列車の中のキス マドリードからサラマンカに向かう車中で退屈のあまりか、それともご乱心か。 |
トレビの泉で 後ろ向きにコインを投げ入れれば、もう一度ローマに来られるんでしたっけ? |
カタコンベへの道で 初期キリスト教徒たちの地下墓地。 |
ローマの街角で ホテル近くに政府機関があったせいか、夜中やたらうるさかった。 |
幼い穎美 2歳ころの穎美でしょうか。なにか棒を持って遊んでいるところです。ママはこの写真をいつも枕元に置いて眺めています。 |
八王子の我が家 ローンながら一度は終の棲家と思い定めた懐かしい我が家。 |
ソング・オブ・フラワー号 90年3月、バブル最後の時代。スウェーデン船籍の豪華客船のお披露目航海に、友人Uの計らいで夫婦でもぐりこみました。招待客ですからすべてロハ。 |
仮装舞踏会 夜な夜なご馳走と宴会。仮装では、ママはマリー・アントワネット風貴婦人(?)、パパはヤケクソでパンダに化けました。 |
現地の子供たちと 寄港する先々でVip扱い。警察署長の車がサイレン鳴らしてノンストップで先導。こんなことしてたら、日本人嫌われまっせ。 |
船上の二人 広々としたスウィートが用意され、二人はまるで竜宮城の浦島さん気分。 |
今晩も夜遊び だから帰国早々天罰が下って、ママは夕食時に過換気症候群。救急車で運ばれましたとさ。 |
14歳の穎美と妹の楠 撫順の叔父さんの家で |
生まれて初めての海老 内陸部の撫順近郊の山岳地帯生まれの穎美にとって、海老は珍しい生き物です。大連に出てきたばかりの21−21歳頃の穎美です。 |
埴谷雄高、吉行淳之介両氏 と、うちのばっぱさん |
妹夫婦と 2005年7月10日。大連で前祝。妹の方が先に結婚しましたが、赤ちゃんも一足先にということらしいです。おめでとう! |
無二の親友と 楽しいことも苦しいことも共に経験してきた親友です。いつか日本に遊びに来てください。 |
弟・盛博君 穎美の弟です。韓流スターに負けませんよ。大連から姉の結婚式のため撫順に向かう電車の中で。 |
車の側で 中国の結婚式風景も時代とともに変化あり。 |
両親と 日本の両親もここにいたかったのですが、残念。 |
親戚一同、壇上に 中国に新しい親戚ができて本当に嬉しい。 |
白い花嫁姿 晴天の野外ではまぶしいほどの白も室内ではしっとりと |