家族アルバム
 
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お澄ましした美子
昭和23(1948)年10月10日。
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1955年、原町教会のクリスマス会
すっかり記憶から消えていた懐かしい顔、顔が浮かび上がってくる。
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懐かしい面々
背後の二宮尊徳像からみて原一小の校庭か。それにしても懐かしい友人たち。
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お転婆娘
逆さまの世界も新鮮でよろしい。
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懐かしい置賜町界隈
行商などが泊まる「三春屋」という旅館の子でした。
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昭和29年度原中学芸会
原作西谷地先生の劇で主役の王様を演じる。衣装が無くて、竹刀の防具などでごまかしている。
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さあ、何して遊ぶ?
色の黒い、やせっぽっちの元気な子でした。
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原中三年四組、昭和29年卒業
今年2005年9月、実に半世紀ぶりにクラス会を開きます。パパは前列左端。
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仲良し二人組
幼稚園のときからの親友のHさんと。
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あらあらカメラを意識して
置賜町の家の庭先で。
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原中三年、A先生と
担任は管野先生なのにどうしてA先生と写っているのか記憶に無い。拝啓は渋佐の浜か。
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夢のような一日
1955年7月20日、田村郡の鍾乳洞への遠足。さてママはどこにいる?たぶん後列右から8番目。
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無線塔をバックにN叔父と
北海道の田舎で代用教員をしていた叔父が小樽商大受験のため上京する途中だったか。
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同じく夜の森公園で
今から考えると(当時はそう考えもしなかったが)、実に面白い中学生時代を送ったようだ。
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高2、初めて写真屋さんで
アメリカのペンパル(二歳下の女の子)に送るため、生まれて初めて(一人では)写真屋さんで撮ってもらった写真。
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ボーイスカウト
あのころなぜかボーイスカウトが流行って、友人たちと入団。さっそく野馬追いの交通整理などまかされ、いやおっしょしー(恥かしい)ったらありゃしない。
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夜の森公園で
中三のとき。この公園で生涯最後の殴り合いの喧嘩をした。相手のA君は残念ながら早死にしてしまった。
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駅前での間借り時代
たしか「一東」という屋号の屋敷に4,5家族が間借りしていた。その玄関で。
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煙草屋のおばさんと
帯広東三条時代。渡邊さんという煙草屋さんが大屋さん。おばさんには可愛がられ、内地に移ってからも帯広に行くたび寄らせてもらった。
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東仙台少年の家で
後ろの建物に、もしかして後の大作家井上ひさし氏がいたかも知れない。
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渡邊さんちのお兄さん
彼のお姉さんは近所でも評判の美人で、若い男たちが頻繁にタバコを買いに来た。
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川の音に負けないおしゃべり
小さい時から物真似が上手。休み時間の女王。
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母方の従弟たち大集合
従弟たちとの付き合いは密だった。それぞれ四つの家族からの従弟たち。
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駅前通りで
高校生だったろうか。ジャンパーの感触は覚えているのだが。
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恥多き高校時代
駅前の我が家のすぐ前を汽車通学の高校生たちが登校するのを、何故だか息をひそめて見送っていた記憶がある。

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