富士貞房と猫たちの部屋
佐々木 孝 評論集
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★ 文芸評論
  1. 神の沈黙とは? 遠藤周作氏の近作をめぐって(1966年)
  2. 死霊を求めて――埴谷雄高氏とともに(1966年)
  3. 奄美に島尾敏雄を尋ねて(1966年)
  4. 相馬行――埴谷雄高氏と共に(1966年)
  5. インゲという少女 島尾敏雄論(1)1967年
  6. 『死の棘』の世界 島尾敏雄論(2)1967年
  7. 終局へ向かう旅人 島尾敏雄論(3)1967年
  8. 島尾敏雄の中の東北(1967年)
  9. 修道院生活と文学体験(1967年)
  10. たまゆらの世界(曽野綾子論1)(1967年)
  11. 砂糖菓子は壊れたか(曽野綾子論2)(1967年)
  12. 批評の醍醐味を知る(1967年)
  13. 女性への鎮魂歌(『華岡青洲の妻』)(1967年)
  14. 私にとってキリストとは何か(書評)(1973年)
  15. 魂の真実を描く難しさ(書評)(1973年)
  16. 人間理解のための思わぬ啓示(1974年)
  17. 胸を打つ人間ドキュメント(1975)
  18. 島尾敏雄における生の構造(1977年)
  19. 「カトリック新聞」文芸時評(1977-8年)
  20. E.カルデナル著『深き淵より』評(1979)
  21. われ俳諧の裾野を徘徊す(1991年)
★ 学生に向けて
  1. 生の喜劇的感情――架空インタビュー(1977年)
  2. いわゆる素朴さについて(1977年)
  3. 「大学祭とは何か」に答えて(1978年)
  4. もっと活気を!!!(1979年)
  5. 適正距離(1979年)
  6. 《アルマ・マーテル》(1980年)
  7. 病後のたわごと――架空インタビュー(198?年)
  8. 言わずもがなのこと(1982年)
  9. もっと自由に!(1984年)
  10. 黄金色に輝く日々(2000年)
  11. 私の薦めるこの一冊(2001年)
★ スペイン文化論
  1. ドン・キホーテとスペイン精神(1974年)
  2. われわれにとってスペインとは何か(1975年)
  3. セルバンテス『ドン・キホーテ』(1977年)
  4. フランコ以後の新しい日々(1977)
  5. オルテガ『沈黙と隠喩』(1977)
  6. 大久保哲郎著『実存、時間、生成』(1977)
  7. 高橋康也著『道化の文学』評(1977)
  8. 堀田義衛著『ゴヤ』評(1977)
  9. オルテガと地中海(1978年)
  10. ドン・キホーテの国 民族とその風土(1979年)
  11. スペイン神秘主義探訪の旅(1980)
  12. 魂のラディカリズム(1981)
  13. カネッテイを読んで スペイン史解釈とユダヤ人問題(1982年)
  14. 高く飛翔する精神の遍歴(1983年)
  15. 新しいスペイン像の模索(1983年)
  16. "歴史"の行間を読むということ(1984)
  17. インコモドであること(1985年)
  18. 訳者登場『情熱の構造』(1985年)
  19. 内面に向かっての沈潜(1987年)
  20. カロ・バロッハ『カーニバル』あとがき(1987年)
  21. ゴヤまたは楽園のアダム(1988年)
  22. "セルバンテス・シンポジウム"(1988)
  23. ラテン語の復権(1990年)
  24. スペイン、その重層性の魅力(1990年)
  25. スペイン的「生」の思想(1992年)
  26. スペイン思想の中のサラマンカ(1995年)
  27. 名著の言葉オルテガ『大衆の反逆』(2001年)
  28. パシオン(情熱)とは?(?年)

★ スペイン思想論

  1. 第三の隠喩――オルテガ哲学のかなめ石(1966)
  2. 生粋主義をめぐるウナムーノ(1971年)
  3. ウナムーノの詩と真実(1972年)
  4. ウナムーノによるスペイン哲学の構想(1973年)
  5. 現代スペイン思想におけるR.マエストゥの位置(1973年)
  6. 大学人ウナムーノ(1974年)
  7. オルテガ哲学と隠喩(1975年)
  8. オルテガ哲学における生の理念(1976年)
  9. Unamuno y Soseki(1976)
  10. オルテガ哲学における<歴史理性>の形成と発展(1977年)
  11. ウナムーノと第二共和制(1977年)
  12. スペイン神秘主義研究の視点をめぐる若干の考察(1981年)
  13. ウナムーノ書簡研究への一視点(1985年)
  14. アメリコ・カストロに向かって(1986年)
  15. ビトリアと「インディオについての特別講義」覚え書き(1990年)
  16. 内側からビーベスを求めて(一)(1991年)
  17. 内側からビーベスを求めて(ニ)(1992年)
  18. 内側からビーベスを求めて(三)(1995年)
  19. 内側からビーベスを求めて(四)(1996年)
  20. キリスト教ヒューマニズムについて(1994年)
  21. アメリコ・カストロに沿って(2000年)
  22. 今日的オルテガ(2002年)
★ その他
  1. Presentation(1966年)
  2. 良俗派(1978年)
  3. 私の恩師(1981年)
  4. 『光と風のきずな』 典子さんのスペイン留学(1983年)
  5. 盲学生のスペイン留学(1983年)
  6. 周辺の周辺は中央である(1984年)
  7. ひと夏の体験(正統をめぐる論争)(1997年)
  8. 昇格人事のダブル・スタンダード(1999年)
  9. 生の理法に立ち返れ(2001年)
  10. 長束修練院での稲賀先生(2002年)
  11. 「ひと夏の体験」への反響(2003年)
  12. かくも長き不在の後で(『福島民報』第一回)(2003年)
  13. 映画の力(『福島民報』第二回)
  14. 地方からの文化発信(『福島民報』第三回)
  15. サクロモンテの丘で(『福島民報』第四回)
  16. 味わい深い相馬弁(『福島民報』第五回)
  17. 新しい出会いのかたち(『福島民報』第六回)
  18. フォルクローレの力(えにしださんの私信抜粋)(2003年)
  19. 「サロン」担当者へのお願い(2003)
  20. [追悼]牛島さんのやさしさ(2003年)
  21. イリイチとインターネット(2003年)
  22. 33年ぶりの帰郷(2004年)
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